もうすぐ2歳になる息子。
最近ではカタコトを駆使して要求を伝えるようになってきた。
「めめとーだい」 → 飴を食べたい。
「ママいーよ」 → ママと一緒にいたい。
「ないよー!」 → もういらないよ。
「ちらない」 → もう知らない。(怒っている)
ママにだけ通じる不思議な言葉。ちょっと優越感・・・
怒ったり、泣き真似をすると「めんね」というようになり、
ティッシュ持ってきて~というと得意気にもってくる。
会話にはならないが、こちらが言っていることはわかるらしい。
今までももちろん可愛いが、話が通じるようになりさらに可愛さが増して来た。
保育園の帰り道は、何度もギューしてチュウーしてまたギューを繰り返す。
我ながらあまりの親バカさに笑いがでてしまう。
いつの間にか覚えた数々の言葉。
こんなに可愛いのに、最近の彼の一番の流行り言葉は
「ママちらい」→ママなんて嫌い。
意味をわかって言ってるのか?とにかく一日に何度も言うので結構ショック。
そして保育園での流行りは「オッパイ」そこら中で「オッパイ~オッパイ~」と聞こえてくる。
何処で覚えてくるのか?とにかく子供たちの記憶力は凄い。
最近へタなことは言えないなと自分の言葉遣いに反省する母でした。
| パーマリンク | Emikoママ(3歳♂) | 2007.04.16 |
長らく止めていて申し訳ありません…(大反省)
誰しも子供の頃、とても怖い存在があったと思います。
自分は身近な人で言うと、母、父、
近所にもおっかない人がいた記憶があります。
また、お化けなども怖かったです。
娘(もうすぐ3歳)の怖いものと言えば、
もっぱら「オオカミ・魔女・鬼」です。
行事で出てきたり、また絵本の中に出てくるので、
非常に恐れています。
ビビらせて言うことを聞かせる教育法もどうかとは思いますが、
しばらくはオオカミと魔女にお世話になりそうです。
もう少し聞き分けが出来るようになったら、
なぜそれが駄目なのか、どうすればいいのか、
理由を説明して教え諭すことをきちんと親が
出来るようにならねばなりません。
「楽しい」「嬉しい」「信じられる」こともたくさん感じて欲しい。
その半面、「怖い」「恐ろしい」こともしっかり見て、
大きくなって欲しいと思います。
| パーマリンク | Sawakoママ(4歳♀) | 2007.04.08 |
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